■内容 本市が制作した文書(日本語版)の英訳に係る見積もりを依頼します。 ■見積方法 実際に英訳いただく具体的な文書の内容は現時点で未定(納期未定)のため、想定ケース (他部署の計画の翻訳事例(日本語版、英訳版))をお示ししますので、当該事例をもとに 2パターンの概算見積をお願いいたします。 ・パターン1…参考事例1 京都市国際都市ビジョン【添付1】 ・パターン2…参考事例2 京都観光・MICE 振興計画2030(概要版)【添付2】
<留意事項> @京都市の競争入札参加有資格者名簿に記載されている市内中小企業を対象とします。
Aネイティブチェック(英語を母国語とする者による校正)を含む体制とし、納品時の品質 を担保していただくとともに、概算見積の算出にあたり、ネイティブチェック費用の有無や 費用内訳(翻訳費、校正費等)がわかるよう見積書に明記してください。
B納品に際しては、事前に受託業者様と、本市(国際都市共創推進室)にて翻訳内容の精査 (用語の統一、専門用語・行政用語の表現チェック等)を行います。
C精査に伴う修正・疑問点の確認・表現の調整依頼について、初稿の提出後、1ヶ月程度の 間に複数回(2〜3回程度)対応可能な体制(アフターフォロー体制)を含めてお見積もりく ださい。
D案件発注時に、本市指定の標準用語集や過去の事例・スタイルガイドを提供する場合があ ります。これらに沿った翻訳及び表記の統一をお願いいたします。
E契約決定時は、契約決定業者様のみご連絡させていただきます。
F見積書は、原則電子メールでご提出ください。 |